【シーバス:完全一推し!最強の釣れるルアー徹底分析】

シーバスフィッシング
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最近どうしても釣れてしまう、大好きなミノー。

 

 

  

 

 

 

最初にYouTubeで見た時、この釣り方は面白そうだからやりたい!と思い購入したルアーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

濱本国彦 実戦投入 K-太 77 SUSPEND 港湾・小規模河川ランガンゲーム編

 

 

 

 

 

 

 

これ見たことあります???

 

 

 

 

  

めっちゃ面白い釣り方です。

   

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

本気出せば、バイブレーションのリフト&フォールや、ストップ&ゴーでどうにかなりそうですが、バレやすい事や移動距離が大きいというデメリットもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その他ミノーでもフラッシングやリアクションなんかでバイトを誘う事は出来ます。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

 

ですがどうしても気になる、サスペンドしてる間に食わす。。。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デイゲームでストラクチャーなんかで、この動きを使って食わせたら、もはやエサ。笑 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

気になって使ってみました。

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

サーフでも、足元の壁際でもバイトを出すことが出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番驚いたのは、水深が5mくらいある場所の足元で壁際を攻めているとブウォーン!とシーバスが下から食いあげてきました。笑 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからストラクチャー見つけるとまずはK-太で試すという癖がついてます。

 

  

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

動画でも説明があってますが、ガッツリ止めた方がバイト出ます。 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい釣りや、今までに出すことの出来なかった魚をK-太を使って出して見てください。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何故か分かりませんが、この釣り方はメッチャ興奮します! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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嫁の次は親と繋がる

 

 

 

 

 

 

僕は嫁との関係を一番最初に見つめなおしたのは、一緒にいる時間が一番長かったからです。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

過去の記事でも書いてますが、嫁に対してはただ求めるばかりで、女の仕事はあれこれと押し付けて強引に自分の気持ちを優先させていました。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

嫁との関係をしっかり見つ直して、『いつまでも嫁の事を好きでいたい自分』をしっかり持つことが出来るようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

  

その後、一番身近で血縁の両親への気持ちを見つめ直しました。

 

  

 

 

 

  

 

  

  

 

 

 

僕には妹がいますが、僕は昔から妹が好きでこいつの為なら何でも出来るって思いがありましたので兄妹間のパフォーマンスは他の人より高かったかもしれません。笑

 

  

 

 

 

  

 

  

  

 

 

 

しかし、両親への感謝の気持ちはこれまで与えてもらった愛から比べると、何も返せていませんでした。

 

  

 

 

 

 

  

 

 

 

  

僕の父親は、僕が小さい頃から野球を僕に教えました。

 

 

 

 

 

 

甲子園の土を踏むことが出来るような経験をしたり、野球を通して出会った全ての根源は、間違いなく初めて父親としたキャッチボールです。

 

 

 

 

  

 

 

野球の技術的な知識もありながら、僕の父親は他の野球少年の父親と少し違うところがありました。

 

  

  

 

  

 

 

 

それは野球でどんな失敗をしても怒らなかったことです。

 

 

  

 

  

 

 

 

監督やコーチに怒られたり、先輩にシバかれたりしても、今でも野球が大好きなのは父親が野球の楽しさを僕から奪わなかったからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の素直さや情熱は間違いなく、父親と野球が生み出したものです。

 

   

 

 

  

  

 

 

 

  

 

 

僕の母親は、ファンキーだと思います。笑

 

  

 

 

  

  

 

 

でも深い深い愛情を特別に僕は受けて育ちました。

 

 

 

  

 

 

   

 

そんな僕の母親は学生時代、僕に欠かさずずっと続けてきたことがあります。

 

  

 

 

 

 

  

 

それは学校から帰ってきたら必ず『今日なんか面白い事あった???』

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は母親にこの言葉を言われると無意識に理解して、面白い話を出来るだけ面白くして話す技を学生時代に見つけました。

 

  

 

 

  

 

 

 

人に言葉を使って思いを伝えたり、言葉を使って感謝を言えたりするのが僕の長所です。

 

 

  

 

 

  

 

 

 

それは小さい頃から僕の話を、母親が誰よりも笑って聞いてくれたからです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

今では仕事とは別で、講演をしたり出来るようになるくらい言葉を使って人に伝えるのが上手になったと自負しています。

 

 

  

 

 

 

どんなに偉い人の前で喋っても、どんなに年上の人の前で喋っても臆することなく話せるのは、愛されて育ち、愛されている事としっかり向き合ったから出た自信のお陰です。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんにもそれぞれ両親がいると思います。

 

 

 

 

 

   

  

 

 

 

 

 

 

 

このブログを読んで少しでも優しい気持ちになれたり、両親へ連絡して話をする機会を増やすことが出来れば何よりも嬉しいです。

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